2017年12月07日

裁断

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2017年11月29日

出し縫い

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2017年11月27日

すくい縫い

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2017年11月24日

釣り込み

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 靴の芯材でもある月型や先芯を木型のラインにあわせてバランス良く削り、調整することでグラマラスなフォルムが生まれる。



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2017年11月22日

ニードル

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ミシンの針を変えてみた。糸調子も良く、縫いも力強く最高に気持がいい!
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2017年11月20日

仮縫い

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1発目の仮縫い。甲部周辺を削り落とす程度の修正で本製作に入ります。黒のハンドソーンBlucher,シブい1足になりそうだ。
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2017年11月17日

芯材加工

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2017年11月15日

2017年11月13日

木型調整(セミカスタムフィット)

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甲部に左右差のあるお客様。数ミリ単位で調整しました。左右の違いがお分かり頂けますでしょうか?
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2017年11月06日

木型製作

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2017年10月31日

積上げ

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2017年10月29日

出し縫い

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2017年10月27日

掬い縫い

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2017年10月23日

つり込み

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2017年10月20日

中底加工

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【ハンドソーンウエルテッド製法】】
オプションのハンドソーンウエルテッド製法ですが、目の締まった5mm厚のベンズレザーを中底に使用し、アッパー(表革)、ライニング(裏革)、ウエルトを糸で縫い合わせる為に中底自体に包丁で溝(リブ)を形成させます。溝の高さは約1.5mm、この空間を埋めるべくコルクを詰めます。この1.5mmの高さが靴の重さを左右するハンドソーンならではの重要なファクターで、このリブ高では機械による掬い縫いは現時点では不可能。

 又、中底自体がユーザーの足型をコピーする為、オールソールの修理でコルクを新たに詰めても履き心地にはほぼ影響は無く、手縫いなので修理によるダメージが最小限に抑える事ができ半永久的に足に馴染んだ中底を温存できるという素晴らしい製法です。手間がかかるのが難点ですが、作っていてその形状に見惚れてしまうのも難点。

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2017年10月16日

リペア

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修理理内容
【アッパー】
@ロールドトップ交換
Aカウンターライニング装着
*踵周りのステッチ切れを抑制するため、カウンターライニングを装着。

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【ボトム】
B5o厚ベンズ中底交換
CビブラムNo.2060
*中底の屈曲部の劣化があり、ベンズの中底に交換。

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革の状態を見ながら、使えるパーツを残し、より長く履いて頂けるように修理致します。

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2017年10月09日

ダブルステッチ

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12年経ち、ようやくコツをつかんだような気がする。
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2017年10月06日

マシン縫い

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ゴム底のビブラム#705を貼り、マシン縫い。
機械には機械の良いところ、また、手でしかできない作業もあるのです。
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2017年10月04日

出し縫い

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単糸の麻糸を3本に撚り、松脂をしみこませ出し縫いの糸をつくる。手間はかかるが、初めから撚られた既成の糸よりこちらのほうが強度があります。
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2017年10月02日

つり込み

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ワニと言われている靴用のペンチを使い、縫製した甲革(アッパー)を釘でおさえ木型に添わす作業です。 革の伸びや型紙、縫製のテクニックなどにより「つり込み」の精度が変わってきます。
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