2020年06月20日

掬い縫い

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"探求心こそ進化"
忘れてはならない永遠のテーマです。
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2020年06月17日

つり込み

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 同じサイズの木型で靴を作ったとしても革の種類、デザインによって履き心地も変わります。
こういった事は経験してみないと分かりません。見様見真似でも靴は作る事ができますが、本質を知る事で更にモノ作りが楽しくなると思います。

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2020年06月14日

月型クセ付け

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5mm厚のベンズレザーを使用しているので、木型に前もってクセ付けしないと上手く釣込む事ができません。
しっかりとした芯材は踵をホールドしてくれるのでフィッティングは勿論、身体の歪みも抑える効果があります。
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2020年06月09日

中底加工 ハンドソーンウェルテッド

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縫い幅や溝の高さなど、この設定で落ち着いてきた感じです。
溝の幅なんて1ミリ違うと縫い方にも影響が出てきますので、気が抜けません。
靴づくりは作り手の個性が出るのでとても面白い。そういった部分がオリジナルになるのかもしれませんね。

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2020年06月06日

フック

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かれこれ13年前より、フックは米国から仕入て、菊割は特注で日本の職人さんに作って頂きました。
平に割るのではなく立体的に割りたかったので菊割もそのような形状になってます。
質実剛健のアメリカと繊細なモノ作りの日本、とても良くマッチしてます。
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2020年06月01日

縫製 カッティングエッジ

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ブーツのシャフト(腰)とタン(袋ベロ)を張り合わせ、縫製する際に微妙なズレが生じる為、エッジを包丁でカットしています。

綺麗なライン。

ホワイトクラウドの拘りのひとつです。
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2020年05月05日

ヒール積み上げ

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2020年05月01日

出し縫い(手縫い&マシン)

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2020年04月28日

掬い縫い

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2020年04月26日

月型、先芯クセ付け

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2020年04月25日

糸加工(すくい縫い)

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2020年04月22日

2020年04月18日

裁断&セミカスタムフィット

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縫製

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2020年04月15日

裁断

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2020年04月12日

ソール張替え

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2020年04月04日

つり込み〜底付け

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2020年03月20日

WK ダブルステッチ

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 一段目のステッチを手縫いにする事により修理の際、甲革にかかる負担を最小限に抑える事ができます。
耐久性と美しさを兼ね備えた優れた製法です。
中底が木型にしっかりと密着してないと手縫いが乱れる。どの製法も簡単はありえない。
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2020年03月16日

つり込み

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縫製した甲革を木型に添わせる作業。隙間なく木型のフォルム通り忠実に再現する事が重要です。
革の伸び方向とか考えると、つり込みという作業は、裁断をするところから既に始まってます。
つまり、どの工程も全て一連の流れで繋がっているので完成まで気が抜けません。
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2020年03月13日

縫製

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