2020年04月28日

掬い縫い

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2020年04月26日

月型、先芯クセ付け

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2020年04月25日

糸加工(すくい縫い)

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2020年04月22日

2020年04月18日

裁断&セミカスタムフィット

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縫製

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2020年04月15日

裁断

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2020年04月12日

ソール張替え

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2020年04月04日

つり込み〜底付け

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2020年03月20日

WK ダブルステッチ

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 一段目のステッチを手縫いにする事により修理の際、甲革にかかる負担を最小限に抑える事ができます。
耐久性と美しさを兼ね備えた優れた製法です。
中底が木型にしっかりと密着してないと手縫いが乱れる。どの製法も簡単はありえない。
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2020年03月16日

つり込み

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縫製した甲革を木型に添わせる作業。隙間なく木型のフォルム通り忠実に再現する事が重要です。
革の伸び方向とか考えると、つり込みという作業は、裁断をするところから既に始まってます。
つまり、どの工程も全て一連の流れで繋がっているので完成まで気が抜けません。
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2020年03月13日

縫製

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2020年03月10日

裁断

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今回はクロムエクセルとシボ革のコンビ。この時点ではわからないが、完成後にとても良いマッチングだと痛感します。

クロムエクセルのこの照り感がタマラナイ。
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2020年03月05日

月型、先芯クセ付け

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先芯と月形は通常、紳士靴のレザーソールとして使用される革なので、クセ付けしないとつり込みが上手くまとまらない。
手間がかかり、非効率。

だがしかし、唯一無二はこういう地味な作業から生まれるのです。
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2020年03月02日

The Lower Parts

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中底、ミッドソール、積上げ、月型は5ミリ厚のベンズレザーから、先芯は3ミリ厚のベンズレザーから作ってます。

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ゴムチューブで中底をしっかりとクセ付け。

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靴の土台でもある中底はしっかりとした物を選びたい。木型へのクセ付けも気持ちよいくらいに吸い付く感じです。

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エッジの角度なども靴のフォルムや仕上がりの精度に影響します。

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月型、先芯も最初は手漉きで。

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グラインダーを使い仕上げます。

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良い素材は、仕上がりの良さと、何より長持ちします。
甲革も大事ですが中身が良いとより一層、靴の輝きが違って見える。

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2020年02月16日

ヒール加工

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2020年02月14日

出し縫い(手縫い&マシン)

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ホワイトクラウドの出し縫い糸は、既成の糸ではなく、麻糸/単糸を3本によって松ヤニを染み込ませ手製の糸を作ります。針はイノシシのたてがみを使ってます。

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【マシン縫い】
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2020年02月10日

すくい縫い

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2020年02月07日

つり込み

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ワニと言われている靴用のペンチを使い、縫製した甲革(アッパー)を釘でおさえ木型に添わす作業です。 革の伸び方向や型紙、縫製のテクニックなどにより「つり込み」の精度が変わってきます。
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2020年02月05日

先芯、月形くせ付け

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"靴は叩き(ハンマリング)が重要なんだ"と、熟練の職人さんが言っていた。
別に叩かなくても靴はできる。パッとね。

"手間をかけた分だけイイ靴ができるんだ"と、先輩職人が言っていた。
特に手間をかけなくても靴はできる。

けれども自分としては、先輩方が言うように突き詰めるだけ突き詰めて靴と向き合っていたい。

この気持ちは今も変わらない。
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