2020年06月06日

フック

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かれこれ13年前より、フックは米国から仕入て、菊割は特注で日本の職人さんに作って頂きました。
平に割るのではなく立体的に割りたかったので菊割もそのような形状になってます。
質実剛健のアメリカと繊細なモノ作りの日本、とても良くマッチしてます。
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2020年06月01日

縫製 カッティングエッジ

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ブーツのシャフト(腰)とタン(袋ベロ)を張り合わせ、縫製する際に微妙なズレが生じる為、エッジを包丁でカットしています。

綺麗なライン。

ホワイトクラウドの拘りのひとつです。
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2020年05月05日

ヒール積み上げ

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2020年05月01日

出し縫い(手縫い&マシン)

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2020年04月28日

掬い縫い

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2020年04月26日

月型、先芯クセ付け

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2020年04月25日

糸加工(すくい縫い)

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2020年04月22日

2020年04月18日

裁断&セミカスタムフィット

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縫製

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2020年04月15日

裁断

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2020年04月12日

ソール張替え

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2020年04月04日

つり込み〜底付け

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2020年03月20日

WK ダブルステッチ

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 一段目のステッチを手縫いにする事により修理の際、甲革にかかる負担を最小限に抑える事ができます。
耐久性と美しさを兼ね備えた優れた製法です。
中底が木型にしっかりと密着してないと手縫いが乱れる。どの製法も簡単はありえない。
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2020年03月16日

つり込み

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縫製した甲革を木型に添わせる作業。隙間なく木型のフォルム通り忠実に再現する事が重要です。
革の伸び方向とか考えると、つり込みという作業は、裁断をするところから既に始まってます。
つまり、どの工程も全て一連の流れで繋がっているので完成まで気が抜けません。
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2020年03月13日

縫製

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2020年03月10日

裁断

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今回はクロムエクセルとシボ革のコンビ。この時点ではわからないが、完成後にとても良いマッチングだと痛感します。

クロムエクセルのこの照り感がタマラナイ。
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2020年03月05日

月型、先芯クセ付け

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先芯と月形は通常、紳士靴のレザーソールとして使用される革なので、クセ付けしないとつり込みが上手くまとまらない。
手間がかかり、非効率。

だがしかし、唯一無二はこういう地味な作業から生まれるのです。
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2020年03月02日

The Lower Parts

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中底、ミッドソール、積上げ、月型は5ミリ厚のベンズレザーから、先芯は3ミリ厚のベンズレザーから作ってます。

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ゴムチューブで中底をしっかりとクセ付け。

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靴の土台でもある中底はしっかりとした物を選びたい。木型へのクセ付けも気持ちよいくらいに吸い付く感じです。

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エッジの角度なども靴のフォルムや仕上がりの精度に影響します。

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月型、先芯も最初は手漉きで。

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グラインダーを使い仕上げます。

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良い素材は、仕上がりの良さと、何より長持ちします。
甲革も大事ですが中身が良いとより一層、靴の輝きが違って見える。

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2020年02月16日

ヒール加工

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